| 20代のころ脊椎側湾症と診断された
お悩み ▼▼▼▼▼▼▼
15年くらい前、20代のころ脊椎側湾症と診断され、15年前から腰痛に悩まされた。
次第に右足にしびれ、痛みも伴うようになったので来院。
腰痛解消のココがポイント●●●●●●
【1〜3回目の回復作業】
骨盤の歪みに加え背骨の湾曲が強いため、 APP法を中心にカラダ全体の歪みを
取っていく。施術終了後、腰の痛み、しびれは軽減する。
【4〜8回目の回復作業】
右足のきついしびれが、重い感じに感覚が変化するなど、徐々に症状が軽くなってくる。■不調者さんの希望で、整形外科を受診。脊柱管狭窄症、腰部椎間板ヘルニアと診断され、内服薬・貼付薬・牽引の治療を1ヶ月間毎日続ける。しかし、症状は悪化し、しびれに加え、歩いたり、立ったりすると強い腰の痛みが出るようになり、一ヶ月後、再び来院。
【9〜11回目の回復作業】
APP法でカラダ全体の歪みを取った後、ヘルニア改善の手法を行なう。
【12〜17回目の回復作業】
右足のしびれが、重いまたは痛い感じに感覚が変化する。
【18〜19回目の回復作業】
しびれの範囲が足首から下に狭まる。20回目の回復作業しびれ、痛みが気にならなくなる。
途中施術を中断し、病院でのリハビリするなど少し回り道をしましたが、
15年も前からの腰痛と、長年苦しめられたしびれが気にならないくなり本当に良かったです。。
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